蜃気楼の塔ウィークの到来

  • 2018/10/18 03:24
  • Category: 雑記
 蜃気楼の塔がやってきた。私にとってはおよそ8年ぶりとなる蜃気楼の塔である。大好きなイベントなので、復帰してすぐに蜃気楼の塔を遊べてとても幸せな気持ちだ。火曜日はまるで遠足前夜の子供のように、今夜は蜃気楼の塔へ行けるんだ、と一日中そわそわしていたほどだ。
 蜃気楼の塔にはアークビショップで参加し、気分次第でパーティに参加したりしなかったりで気ままに遊んでいる。パーティ不参加のときは適当にヒールやサンクチュアリをばらまきながら辻支援気分を堪能しており、これはこれでなかなか楽しい。パーティに参加した場合はさすがに集中してプレイしているが、これもこれでとても楽しい。



 これまで上級に2回、初級に3回参加した。上級は2回とも後半戦突入早々でリタイアとなったが、初級では2回目の参加時に登頂を果たすことができたし、3回目も私自身は途中でリタイアしてしまったものの生存組は登頂できた。とてもめでたい。



 初登頂時は参加者が15名程度のうち支援役は私ひとりだったのだけど(※)、皆さんの練度が高かったのと、全体支援スキルのおかげで無難に支援を回すことができた。アークビショップになって本当によかった、と初めて心から思えた。ただ、私の状態異常耐性が皆無に等しく、支援が私だけなのに長時間凍結や石化で身動きが取れない場面が多々あったのは心苦しい限りだった。とはいえ、無い袖は振れないので、今回の蜃気楼の塔は敵の状態異常攻撃をスポンジのごとく吸い取りながらやっていくしかないのだが。

※追記
 支援はドラムの人がいらっしゃったので、全然私ひとりじゃなかったよね……。支援猫の方、大変失礼しました。

 つらつらと書き連ねたが、何はともあれ蜃気楼の塔ウィークなのである。本当はもっとあれこれ書きたかったのだが、思いの丈がありすぎるのでこの辺にしておく。レベル上げや日課としていた諸々のことは置いといて、今週は蜃気楼の塔を満喫する所存だ。
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